こんにちは〜!

渡辺です(´∀`)♪

9月ですが暑い日も多いですね〜

涼しい日もあったりで気温差がすごいので風邪に注意しましょう!

そして〜季節は秋です!

秋といえば!!!皆さんは何を連想しますか?

私は・・・食欲の秋、実りの秋ですね笑

よく秋の味覚とも言いますしね♪

さんま、松茸、さつまいも、柿と美味しいものがたくさん〜〜〜!!

栗も好きです^^!

秋は短いですが個人的に好きな季節ですので、

秋の味覚を堪能したいと思います( ´ ▽ ` )♪

さて、少し前に屋根の重ね葺き工事がありましたので紹介いたします。

こちらはコロニアル屋根です。

コロニアル屋根は数年すると写真のように亀裂、ヒビが入ることがあります。

このヒビがある状態で塗装はできません。

塗装をしても変わらないからです。

なのでコロニアル屋根は塗装ではなく、コスパ的にも良い重ね葺き工事(カバー工法)をお勧めします。

まずは、棟板金、板を外していく作業からです。

次に、軒先に水切り板金をつけていきます。

軒先の水切り板金は屋根の浸水を防ぐためにとても大事なものになります。

水切り板金をつけた後に、ルーフィング(防水シート)を下から貼っていきます。

もし上から順の貼り方をすると、防水シートに水が入り込む隙間だらけになってしまい、防水紙の水に強い威力を無効化してしまいます。

ですので、貼る順番は下からです!!

では、続きは次回です〜!